するっと抹茶 おつうじ屋

妊娠すると、妊娠前は大丈夫だったのに・・・というトラブルが色々出てくることがあります。

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妊娠中の辛いお悩みに

妊娠後期は、お腹の赤ちゃんがかなり大きくなります。そのためママの腸や膀胱が圧迫されやすくなります。
腸の形が変形したのでは?と思うほど。

まだ小さいとはいえ、あれだけの大きさの赤ちゃんがお腹にいるのですから、かなりのスペースを取ることは想像できますよね。

実は4人目妊娠中、初期・中期までは問題なかった便秘がひどくなり、産婦人科でお薬を処方してもらっていました。(ちなみに妊娠初期から中期のはじめまでは、逆にゆるゆるでした。)

妊娠中のおしりの悩みはよくあることなのか、産婦人科の先生に相談すれば、すぐお薬を出してもらえます。
妊婦健診のときなどに見てもらうこともできますし、別の病院にかかる必要はないです。
わたしと同じような症状の方は、がまんしないで早く先生に相談してくださいね。

赤ちゃんの重みでおしりが圧迫され腫れて出血していたので(座るとかなり痛いです)、炎症を抑えるお薬をもらいました。
妊婦健診と違い、健康保険が適用されるので、お薬代は安いです。

するっと抹茶 おつうじ屋

今回モニターさせていただいた「おつうじ屋のするっと抹茶」をそのときに飲んでいたら、つらい便秘も少しは楽になったかもしれないな・・と思います。
栄養たっぷりで、妊娠中の体重管理にもよさそうです。

天然由来原料のみで作られているので、子供からお年寄りまで、妊娠中・授乳中の方でも飲めるということです。
さらに、ノンカフェイン・無添加・保存料不使用です。

するっと抹茶の原材料

水溶性食物繊維(グア豆由来)
桑抹茶
てんさい糖

グア豆独特の「ゆるくなりにくい」すっきり成分と栄養価の高い桑の抹茶、北海道産てんさい糖を絶妙なバランスで配合。

体質的なものだと思うのですが、下剤を飲むとお腹が痛くなるのが苦手すぎて、便秘になっても絶対飲みたくないのですが、グア豆なら身体に優しそうだと思いました。
他に余計な成分も入っていなくて、とてもシンプルです。

するっと抹茶の特徴

するっと抹茶 おつうじ屋

天然のグア豆から生まれた、水溶性食物繊維がたっぷり
桑の抹茶は天然のビタミン・ミネラルが豊富
人工甘味料・防腐剤・保存料・着色料など一切不使用
ノンカフェイン
下痢・便秘どちらの時もOK
妊娠中・授乳中も飲める
小さな子供も飲める

するっと抹茶の飲み方と味について

てんさい糖が入っているので、ほんのりと甘く、抹茶ほど苦くないです。

水で溶かしてみたら、少しとろみのある液状になりました。
ニオイや味のクセなどもなく、飲みやすいです。
(※感じ方は個人差があります)

するっと抹茶 おつうじ屋
専用スプーンが付いていました。

するっと抹茶 おつうじ屋

このスプーン1杯で約10g、約180ccの水で溶かします。

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お好みに合わせて、水の量で濃さも微調整できますし、水・お湯・牛乳・豆乳などに混ぜて飲むことができます。

するっと抹茶 おつうじ屋
暑い夏は、氷を入れてさらに冷たーくして飲むと美味しいです!

健康管理できるカレンダーつき!

青汁が大好きな次女は、この「するっと抹茶」もおいしい!おいしい!といって飲んでいました。
確かに青汁と少し味が似ているかもしれません。青汁のニオイやクセをなくして、ほんのり甘くした味です。

でるでるカレンダー

出る出るカレンダーというのが付いていました。
娘は、このカレンダーにもメモする!と張り切っています^^
下痢や便秘などなく、快腸なんですけどね。

健康維持のためにもよさそうです。

商品の詳細はこちら
 039 おつうじ屋のするっと抹茶